日本では免疫ミルクと呼ばれ評判となっているサステナは、アメリカの世界的に有名な免疫研究機関であるスターリ研究所が50年以上にかけて研究開発をすすめた末完成した健康食品です。

人間の体には自己免疫機能が備わっており、外部から侵入する病原菌によって病気が発症するのを抑制しています。

しかし、加齢と共に免疫機能は徐々に失われていくので、自己免疫機能を高めることができる健康食品に期待している人は大勢います。

そこで免疫力をアップするために開発されたのがこのサステナというわけです。

サステナとは?

ただ果たしてその効果は実際にどうなの?と思っている人も多いことでしょう。

まず有効成分としてサステナの中にはミルク抗体と呼ばれる物質がたくさん含まれています。

このミルク抗体というのはもともと牛乳の中に含まれているもので、赤ちゃんの牛が病気にならないようにするものです。

人間の母乳にも同じような働きがある成分が含まれているので、母乳を飲んでいる赤ちゃんはお母さんから免疫をもらって病気から守られています。

ただ牛のミルク抗体は牛の赤ちゃんには効果があっても、人間にはほとんど効果がないと言われています。

しかしスターリ研究所では、人間に効果があるように長年研究してきました。

そして最新の検証データによると、サステナの中に含まれるミルク抗体は、通常の牛乳に含まれるミルク抗体と比較すると100倍から500倍も抗体力がアップしていることが実証されました。

モニターアンケートでも個人差はあるものの、約8割の人が体調が良くなったと答えているほどです。

またサステナは世界的免疫学の権威である日本人の野本亀久雄教授(現九州大学名誉教授)も、その効果にお墨付きを与えています。

日本で販売されているサステナは日本人の体質に合うように、乳糖を減らすなど工夫され飲みやすくなっています。

今後日本でもさらに注目され、人気が出るのではないでしょうか。

まずは無料のサンプルから試してみると良いでしょう。

サステナの詳細はこちら