敏感肌や抜け毛などに悩む人に人気の商品オーガニックシャンプーRaburo(ラブロ)。

オーガニックって聞くと髪に良さそうだし使ってみたいけど、実際のところオーガニックって何?本当に効果があるの?って気になりませんか?

そこでRaburoに含まれるオーガニック成分はどんなものなのか通常のシャンプーの成分と比較検証し実際に使用した人の評判をリサーチしてみます。

Raburo(ラブロ)とは?

オーガニックとは自然界に存在する原料のみを用いて生成するもので、野菜で例えると農薬や化学肥料を使わずに行う有機栽培野ことを指します。

Raburoに使われている成分もすべて天然由来の物が使われています。

余計な化学物質が使われていないということは食品においてもシャンプーであっても安全性が高いことは明らかです。

通常のシャンプーとの大きな違いは石油系界面活性剤、ジメチコンン(シリコンオイル)、パラベン類、合成香料を使用していないことにあるようです。

これらの成分は洗浄力には優れていますが肌に必要な油分までも落としてしまう恐れがあり肌の刺激の原因にもなり得るのです。

次にRaburoに含まれている成分を見ていきます。

主要成分エルゴチオネインはキノコ類や一部の細菌のみだけが合成できる希少な成分で抗酸化作用が強く過酸化脂質(コレステロールや中性脂肪などの脂質が活性酸素によって酸化されたものの総称)の生成を防ぐ作用が期待されます。

さらにアーモンド油、オリーブ油、グリチルリチン酸2Kなど32種類の天然ヘアケア成分が絶妙の配合されることによって髪にツヤや潤いを与えてくれます。

最後に一番気になる評判です。Raburoの口コミってどうなの?

試そうとする人の多くは敏感肌や抜け毛などの悩みを持っていて低刺激のオーガニック成分が決め手となって使用していました。

肌荒れが改善した、痒みが軽減した、抜け毛が減った、パサつきがなくなったなどの高評価の意見が多く、敏感肌の人でも使用でき低刺激なシャンプーであることには間違いなさそうです。

潤いに関してはしっとりするという人、しなかったという人がいたので個人差もありそうです。

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